2025年11月

お知らせ
本研究室の研究成果がBBRC誌にpublishされました!

アレルギーを引き起こすハプテン(DNFB)を塗布した皮膚組織のケラチノサイトでは、タイトジャンクションプロテインZo-1の発現場所が変化し、Zo-1/Occludinの皮膚バリアが破綻しているが、事前にケトン体を皮膚へ塗 […]

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お知らせ
日本生化学会大会にて発表しました。

11月3日〜5日に京都にて開催された第98回日本生化学会大会で、本研究室から2題の研究成果を発表しました。博士課程の藤井さんがとても広い第2会場で口頭発表を行い、3つの質問をいただきました。藤井さんにとっては学会での初の […]

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